式典に 沼津市議会 文教産業委員会 委員長として参列。
地元高校生による記念演技として行われた、沼津市立高校による書道・加藤学園高校によるチアリーディング・飛龍高校による和太鼓は誠に素晴らしかったです。
記念演技の後、テープカットとくす玉のセレモニーを行い、閉式となりました。




式典に 沼津市議会 文教産業委員会 委員長として参列。
地元高校生による記念演技として行われた、沼津市立高校による書道・加藤学園高校によるチアリーディング・飛龍高校による和太鼓は誠に素晴らしかったです。
記念演技の後、テープカットとくす玉のセレモニーを行い、閉式となりました。




3/1(水)にオープンする沼津市新総合体育館の内覧会に参加。沼津市議会 文教産業委員会 委員長として出席を予定している2/25(土)の開館記念式典の際には、館内の様子をご紹介できれば、と思っています。

午後には第四小学校に伺い、仲間と一緒に再編・発刊している「ぬまづ昔ばなし 第一巻 天狗のすもう」の書籍贈呈式に参加。
第四地区東・西部連合自治会の皆様が地域の子どもたちに「地域への愛着をより深めて欲しい」、「地域に残る昔ばなしを次の世代に繋げて欲しい」といった願いを込めて、子どもたち一人ひとりに書籍を配布してくれました。大変ありがとうございました。

読み聞かせボランティアに参加し、仲間と一緒に再編・出版している「ぬまづ昔ばなし」の第一巻「天狗のすもう」を読みました。
お話の後 子どもたちに、みんなの住むまちに古くから伝わるお話であることや、お話の舞台となった神社は今もあることを紹介すると
『そこに天狗がいたんだ!』
との声があがりました。
今月末に第三巻「千本松原」を発刊予定です。どうぞお楽しみに。

ぬまづ昔ばなし第二巻「いちょう観音(浮島地区)」を発刊し、市内の小中学校などに寄贈。昨日は沢田小での読み聞かせもしました。第三巻「千本松原(第二地区)」の制作も進んでいます。

午前は沼津港振興会 理事会とSea級グルメ全国大会in沼津 実行委員会に参加し、沼津港の発展に関する県への要望活動や、来年度に沼津港で開催される大会についての話し合い。
午後はコーディネーターを努める沢っ子塾(沢田小放課後子ども教室)。ボール遊び・一輪車の補助・鬼ごっこなど、子どもたちと一緒に体を動かし、心も癒されました。

子どもの遊び王国in沼津2022の開会式に文教産業委員会の委員長として参加。


天候により、閉会時間が前倒しになる可能性もありそうです。お出かけの際はお早めにどうぞ。
かつてはPTAとして運営側として参加させてもらっていました。多くの方々の力により成り立つ本イベント。とても素敵な取り組みです。大変ありがとうございます。


本日9月30日(金)の朝、先月末に発刊した ぬまづ昔ばなし の第一巻「天狗のすもう」の読み聞かせイベントを行いました。
読み聞かせの会場は沼津市立第四小学校。お話の舞台となる八幡神社の200mほど東にある小学校です。
総勢17名の読み手はとても豪華なメンバーでした。地元の読み聞かせボランティアさんや、書籍を発刊した我々e-monogatariのメンバー、地域で活躍されている方々に加え、頼重市長と奥村教育長も参加くださいました。
私自身は読み手にはならず、代表の青木と全クラスの様子を見てまわることにしました。
どこのクラスでも地域愛溢れる読み手が「天狗のすもう」を読み、地元の子どもたちがそれを聴いている。
地域で語り継がれてきたお話を未来につなげていこうとする我々の想いが、少しだけ形になったように感じ、目頭が熱くなりました。
今回のイベントに関わってくださった皆さま、快くこの場を提供くださった第四小学校の皆さま、そして、お話を聴いてくれた子どもたち。本当にありがとうございました。

沼津経済新聞さんと静岡新聞さんが「ぬまづ昔ばなし」の記事を掲載してくれました。ぜひご覧ください。
沼津経済新聞さんの取材を受けた場所は市役所そばにある八幡神社。「天狗のすもう」の舞台となっている場所です。地域に根付いたお話を取り上げてくれるメディアがあることは大変ありがたいことと思います。

静岡新聞さんの記事は以下からご覧いただけます。
https://www.at-s.com/sp/news/article/shizuoka/1117400.html
第一巻「天狗のすもう」はウェブサイトから自由にお読みいただけます。是非ご覧くださいませ。
