子どもの遊び王国in沼津2022の開会式に文教産業委員会の委員長として参加。


天候により、閉会時間が前倒しになる可能性もありそうです。お出かけの際はお早めにどうぞ。
かつてはPTAとして運営側として参加させてもらっていました。多くの方々の力により成り立つ本イベント。とても素敵な取り組みです。大変ありがとうございます。


子どもの遊び王国in沼津2022の開会式に文教産業委員会の委員長として参加。


天候により、閉会時間が前倒しになる可能性もありそうです。お出かけの際はお早めにどうぞ。
かつてはPTAとして運営側として参加させてもらっていました。多くの方々の力により成り立つ本イベント。とても素敵な取り組みです。大変ありがとうございます。


本日9月30日(金)の朝、先月末に発刊した ぬまづ昔ばなし の第一巻「天狗のすもう」の読み聞かせイベントを行いました。
読み聞かせの会場は沼津市立第四小学校。お話の舞台となる八幡神社の200mほど東にある小学校です。
総勢17名の読み手はとても豪華なメンバーでした。地元の読み聞かせボランティアさんや、書籍を発刊した我々e-monogatariのメンバー、地域で活躍されている方々に加え、頼重市長と奥村教育長も参加くださいました。
私自身は読み手にはならず、代表の青木と全クラスの様子を見てまわることにしました。
どこのクラスでも地域愛溢れる読み手が「天狗のすもう」を読み、地元の子どもたちがそれを聴いている。
地域で語り継がれてきたお話を未来につなげていこうとする我々の想いが、少しだけ形になったように感じ、目頭が熱くなりました。
今回のイベントに関わってくださった皆さま、快くこの場を提供くださった第四小学校の皆さま、そして、お話を聴いてくれた子どもたち。本当にありがとうございました。

沼津経済新聞さんと静岡新聞さんが「ぬまづ昔ばなし」の記事を掲載してくれました。ぜひご覧ください。
沼津経済新聞さんの取材を受けた場所は市役所そばにある八幡神社。「天狗のすもう」の舞台となっている場所です。地域に根付いたお話を取り上げてくれるメディアがあることは大変ありがたいことと思います。

静岡新聞さんの記事は以下からご覧いただけます。
https://www.at-s.com/sp/news/article/shizuoka/1117400.html
第一巻「天狗のすもう」はウェブサイトから自由にお読みいただけます。是非ご覧くださいませ。

「ぬまづ昔ばなし」の第一巻『天狗のすもう(第四地区)』が完成。本日、市長・教育長に寄贈させていただきました。多くの方々のご協力・ご支援により、発刊することができました。大変ありがとうございました。
書籍は近日中に市内小中学校や市立図書館、地区センター図書室に届く予定です。多くの子どもたちや地域の方々に読んでいただけたら嬉しいです。
今年度は計3冊を刊行します。第二巻は11月、第三巻は2月に刊行予定です。本書籍は当団体のホームページより、どなたでも自由にお読みいただけます。是非ご覧ください。

読みやすく・わかりやすくなるよう工夫しつつ
●コロナ禍における事業者支援策
●結婚新生活支援補助金の新設
●市税等の納付方法の追加
についてまとめました。是非ご覧ください。
↓↓↓
10月11日(日)、江原素六顕彰会さま主催のタイムカプセル開封・埋設式に参加。
10年後の自分に向けた封筒を納めさせていただきました。
どんな自分に見てもらえるのか楽しみです。ありがとうございました。


金岡地区のおやじの会としてもタイムカプセルの取組をしています。
学校のご理解・ご協力のもと、小学校を卒業する子ども達に「二十歳になった自分への手紙」を書いてもらい、それを二十歳の集い(成人式)の場でお返しする取組です。
子ども達から預かった想いをしっかり返せるよう、おやじ達も元気に年を重ねていかないと、と思っています。
12月23日(月)は沢っ子塾のクリスマス会。
この日は給食なしの下校日だったため、まずは子供たちのお昼ご飯の準備として、恒例の沢っ子塾カレー(仮称)づくりから。

地域のボランティアさんお手製のカレー(100人分)をこしらえていざ会場へと移動。
学校が終わり集合してきた子供たちと一緒に美味しいカレーを頂き、グラウンドで思いっきり体を動かした後にプレゼントを渡して会はお開きとなりました。
今年で7年目となる沢っ子塾。
子供たちの活動を支えてくれる地域や保護者のボランティアさんあっての活動です。2019年も大変お世話になりました。
2020年も楽しく活動できますように。

本日は2つの催しに参加。
一つは「沼津市わたしの主張大会」。
市内19中学校の代表生徒より、家族/友だち/将来/社会のことなどに関する、多様な思いを聴かせてもらいました。

もう一つは「おやこんぼフェスタ2019」。
”おやこで楽しい時間を過ごし絆を深めよう”、といった趣旨で開催されるイベントで、幼子たちの姿に心癒されました。