大変賑やかでした。ありがとうございました。




大変賑やかでした。ありがとうございました。




楽しく、そして真剣に取り組む子どもたちの姿に感動しました。私たちもしっかりしなければ。

昨年より、先生が創立された麻布学園と沼津市の連携の形づくりに取り組み中です。

沢田・金岡・門池校区合同の親睦ソフトボール大会に参加。(ケガなく追われて良かったです)

小さな子どもさんから年配の方まで、モルックを楽しんでいます。


読み聞かせボランティアの後、情報をいただいた箇所について確認。9月でもまだまだ暑い。。。

女性消防団員が活動するための環境整備について、地域の方々と共に要望をしました。

皆様、おつかれさまでした。ありがとうございました。

子どもを中心とした多世代交流の場、地域内で関係人口を増やす場としての「子ども食堂(=みんな食堂/地域食堂)」について、お話を伺いました。以下は、伺った内容の抜粋です。
●居場所とは、確かにちゃんと見ていてもらえる、受け止められている、尊重されている、繋がっている、と感じられるような関係性のある場所。
●子ども食堂という居場所により、地域の人たちが横だけでなく、縦=世代間にも繋がる。子どもの頃、そうした場を経験して大人になることは大切。この経験から「子どものため・地域の繋がりのために人肌脱ごう」という人も生まれ、未来にバトンが繋がっていく。
●子どもも大人も、自分の居場所があることは大切。居場所ががあると人は頑張れる。家庭、子ども食堂、駄菓子屋、学校、会社等々、自分が心地よい居場所が多ければ多いほど良い。

これまで、放課後子ども教室や夏休みの居場所などを立ち上げ・運営してきました。
上手くいかないこともあり、落ち込んだり反省することも多々ありますが、取り組む方向性は外れてはいないように思います。引き続き、多くの人たちの力や想いを繋げながら取り組んでいきます。
放課後子ども教室で、植松グループさんによる 「ありがとうの手紙を書くキッカケプロジェクト」 に参加。
子どもたちから大切な誰かに向けた “ありがとうの気持ち” を手紙に書いてもらいました。
貴重な経験をさせてくださった植松グループの皆様、 手紙の書き方を教えてくださった郵便局の皆様、 大変ありがとうございました。
