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二十歳の集いに「おやじの会」として参加

二十歳の集いの会場で 『小学6年生の自分が二十歳の自分に宛てて書いた手紙』 をお返し。

面影を残しながらも立派に成長した、かつての子どもたちを見ることができて嬉しかったです。

会を運営してくださった地域の皆様方、手紙作成の協力をいただいている金岡小学校と沢田小学校の皆様方、大変ありがとうございます。

第19回 金岡コミュニティ祭り

かつてこれに参加した子どもたちが大人になり、自分の子を連れてきたり運営する側となっている方もいらっしゃるのではと思います。

今日はあいにくのお天気ですが、集まっている子どもたちはとても楽しそう。

10年、20年、30年先のためにも大切な取り組みだと思います。運営くださっている皆様方、大変ありがとうございます。

総務委員会の勉強会

10月23日(木)の午前は「魅力ある地域資源を活かした都市型観光のまちづくり」をテーマに調査を進めている総務委員会の勉強会。

「都市型観光」は、名所や旧跡を巡る観光に留まらず都市全体を観光資源と位置付けるもので、地域にある観光資源の再評価をし、見出した資源を活用した深い体験の場を提供する、といった特徴があります。

今回の勉強会では、クラフトビールを活用した取組(沼津市・三島市・静岡クラフトビール協同組合が連携して行っています)などについて情報交換。私からは「都市型観光」の特徴を踏まえて、顧客が独自のビールづくりをする場の提供について、お話させてもらいました。

午後は諸々の資料作成後に訪問活動。なんと夕日が美しいこと。

要望書の提出

沼津市議会の4会派(志政会、沼津志帥会、市民クラブ、公明党)で立ち上げた研究会(私も参加)から沼津市と沼津市立病院に対して「沼津市立病院及び沼津夜間救急医療センターの医療提供体制強化に向けた要望書」を提出。

その項目は、沼津市立病院については「診療報酬に対応した院内体制の研究」、「地域医療連携の強化」、「経営体制等の再検討」、「市外患者への対応」、「医師・看護師等の確保強化」の5項目。

沼津夜間救急医療センターに対しては「使途不明金の早期解明と情報公開」、「徹底した再発防止」、「3市3町による共同責任の徹底」の3項目です。

本件、静岡新聞さんが取り上げてくださっています。ありがとうございます。